2007-02-01から1ヶ月間の記事一覧
何が掟やぶりなのかって? 長い酒蔵歴史の中で、出荷前の濾過をしないということは反則技なのだ! ということになるらしい。 どうやら、あちこちの酒蔵で掟やぶりは横行、流行っているようだ(笑) かつて蔵人だけしか味わうことの出来なかった酒を、掟をや…
歓びの朝、底冷えの朝、-4℃の朝が幸せだなんて、ボクの感覚はやっぱし狂ってる? ですが、然るにボクの心は ルンルンJOYJOY なんだからしょうがない(笑) 5時半の室温は1階から3階までオール13.5℃、薪ストーブに慣れすぎた我家族の体感レベ…
エコファンにニューフェイス! プロペラがニッケル色のシルバーなのだ。 従来のゴールドよりも落ち着いた雰囲気で、これは好みの問題かな・・・ エコファンの有効性はサーキュレーション効果だけでない。 その回転度合い、状態で薪ストーブのトップ温度が大…
登録商標が 万歩計 正式名称は 歩数計 でっせ! 数日前にその歩数計が届いたのだ。 yahoo オークションは何でも売っているのだ。 ボクは何も 平賀源内 や 伊能忠敬 になろうとしている訳じゃなく、とにかく運動不足なものでね。 1日に実際どの程度歩いてい…
多分、中国製なんじゃないかな・・・ 製造国、本体の何処にも書いてないぞ(笑) 作りからして殆ど中国製っぽいし、取説をよ~く見たら英語表記の裏側が中国語だったりするから、やっぱしね。 多分ね。 まぁ何処でもいいや~ 今日もヨロシクです!日々のクリ…
今年一番のお気に入りのカレンダー コレがまた嬉しいことに、バーモントキャスティングスのアンコールがメインのカレンダーなんだなぁ~ 薪ストーブ情報なら firewood.jp へ いつもありがとう 人気ブログランキング こちらからでも!
ようやくだ。 来たぞ来たぞ雪が来た! それも吹雪なのだから尚更に嬉しい? (笑) 昨日1日で15センチ位は積もったんじゃないかな。 チビ達も雪に触れることがとにかく嬉しいみたいだ。 雪合戦が出来るほどに、放課後まで何とか残ってくれるといいけどな…
確かに生まれたからボクは今ここに存在している訳で、そんな何ともまぁ、あたり前のことを言っているのだけれど、でもそれって、スゴイことでもあるんじゃないかなと思ったりもする訳で・・・ それは46年前の2月13日のことだ。 しばらく胎内で過ごして…
冬になるとボクは何故か音楽を聴きたくなる。 昔は灯油ストーブの部屋でレコードを、そして今は薪ストーブの部屋でCDを聴いている。 ギターもやっぱしそうだ。 冬になると毎日のように食事の後に弾いていたりする。 薪ストーブの炎の揺らめきと、真空管の…
すき焼としゃぶしゃぶなら、ボクはしゃぶしゃぶ派だな。 とは言うものの、もちろんスキ焼だって出されれば食べるのだ。 そしてちゃんと美味いとも思う訳で・・・ ただし残念? なことに、ボクはすき焼きだと量が食べれない。 こってりし過ぎていて飽きてしま…
暦の上じゃ確かに春だ。 だけどまだまだボクは家の中で焚火を楽しみたいのである。 いつもの年なら現実的な春はまだまだ先のはず、ましてや東北の春ならばね。 しかし異常な暖冬がそれを許してくれないのだ。 今日も2月の10日とは思えない程にあったかい…
『何が食べたいの?』 と、献立に悩む細君は訊くのだ。 するとボクはこう答える 『何でもいい』 とね。 いつもいつもこう答える 『何でもいい』 と・・・ 何でもいい というのが一番困るらしい。 それで結局ボクの好きな 刺身 になることが多いという訳だ。 …
いつからだろう・・・ もともとあんまし好きじゃなかったけれど、子供の頃はそれでも割りと平気で食べていたな。 秋空のイワシ雲なら見ていて気持ちが良いけれど、今では何故か匂いからしてダメな部類になっちまった。 鰯の丸干しは我家の食卓には時々登場す…
この春、長男君が小学校を卒業するらしい・・・ とりあえず6/9の義務教育が終わろうとしている。 そんな彼にも、地域社会は優しいプレゼントをくれた訳だ。 キレイな花だね。 彼に対するボクの義務は?・・・・ そう、あと8年さー 君にはどんな未来があ…
真っこと清々しい上天気なのだ! 郵便局の帰り道、あまりにキレイな安達太良山、ついついカメラに収めてしまったよ。 道の左手には気になる丸太の山もある(笑) 薪ストーブ情報なら firewood.jp へ いつもありがとう 人気ブログランキング こちらからでも!
ボクの好む薪は特に2種、火持ちの楢、香りの桜なのだ。 いい ニオイ は 臭い と書かず 匂い と書くのは当然だけど、薪ストーブ生活の楽しみの1つに、ボクは樹種による匂いの違いも挙げたいのだ。 それはつまり、薪の焦げる匂いのことだね。 特に桜の樹皮、…
真っことスバラシイ! 試作器がボクの手元に届いたのだ。 それは・・・ 日々狂奔で頑迷?な、あの三河職人の1人が作ったもの、燃焼方式ナノセラバーンの薪七輪なのだ。 待ちに待ったプロジェクトがようやく形になって、こうしてボクの掌中にあることは、実…