
昨日は仕事部屋の薪ストーブに最後に薪をくべたのが夕方で、その晩、追加薪しないで寝てしまった。
そして5時に起きだしてみれば、さすがに寒い。 外気は僅かに氷点下で、すっかり燃え尽きて鎮火してしまった薪ストーブだし、なので、部屋の温度は10℃しかなかった。 とにかく早く部屋を暖めたくて、何はともあれ久々にブルーフレームに点火、それからゆっくりと薪ストーブを焚き上げた。 こんな時、灯油ストーブもあると確かに重宝するけど、何とも情けない、と言うか、軟弱なヤツだな(笑)
焚付けていたら、ふと、先日の薪ストーブトップ温度の記事を思い出した。
ところでブルーフレームのトップってのは何度なのよ?
そんで、さっそく計ってみると、だいたい280℃だった。 FA225のトップで調理する? で書いたとおり、FA225は250℃だったから、それよりも高温だ。 たぶんアンコールと同じくらいか、少し低いくらいだろうね。 でも、薪ストーブのトップ温度はピーク時のことで、常時280℃のブルーフレームには叶わない。 ヤカンの水は直ぐに沸騰するし、吹いたらお湯がなくなるまで止まない。

いつも駄文にお付合いありがとーございます。
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