
きのうは朝から小雨模様の天気で、陽射しがないと室温が21℃あっても肌寒くて、どうせ暇なので久しぶりにメイソンリーヒーターに薪を組んで軽く焚いて遊んだ。
寒けりゃ火を入れることが当たり前になってる薪ストーブ暮らしだけど、焚き物の薪がふんだんにあって、焚きたい時にいつでも焚けるユーザーってのは一体どの位いるのだろう?
つまり、薪ストーブを主暖房として利用している人のことだけど、薪調達の大変さを考えると勤め人では時間が足りないし、かと言って買うとなると薪は高過ぎる。
主暖房としての薪ストーブは、灰にする量が半端じゃないからね。
近年の新築住宅は、気密・断熱性能がアップしているので、昔よりは薪を食わなさそうだけど、それでも主暖房ともなれば相当量の薪を確保しなければならない。
でも、この先さらに住宅性能は上がっていくだろうから、そんな時代の薪ストーブは?
実用と言うよりは、趣味の世界になってしまうかも知れないね。
そしてそれは・・・
この話のつづき(詳細)は、久しぶりに薪を焚き地震の爪痕を見て途方に暮れた
こっちも面倒見てやってください。
※今朝の外気温 5℃ 内気温 19℃
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